■A.H.Pが提供するレセプトチェックコンサルティングとは?
医療機関の収益向上(経営の安定化)を図る
本来請求できる「診療行為及び請求漏れ、請求ミス等」を発見していくことで、直接的に損失を未然に回避させるとともに、今後の診療報酬請求内容に反映させ、『売上向上体質=適性利益』を追求した診療報酬請求体制を定着させます。
1つ目は「売上の向上」、2つ目は「キャッシュフローの改善」です。
点数算定の原理原則によって傷病名から医療行為を推測し、検査等の記載漏れによる請求ミスを確認してレセプトの精度の向上を目指します。
同時に返戻・減点項目の減少・改善を行ない、実入金ベースでのキャッシュフローの改善を図ります。
診療所(無床)
月間 100万円前後
診療所(有床)
月間 200万円前後
199床の一般病床
月間 500万円前後
250床の一般病床
月間 1,000万円前後
■レセプトチェックコンサルティング導入までの流れ
≪簡易レセプト診断実施概要≫
≪診断結果報告≫
報告書を作成、提出いたします。報告書ではレセプトの内容についての指摘事項を挙げさせていただきます。
≪ 継続的レセプトチェックコンサルティング内容 ≫
1)レセプトの精度確認
(請求漏れの確認、記載方法等の指導)
2)返戻・減点通知書の確認
(原因の確認、改善方法・今後の対策等の指導)
3)医事課向けミーティング
( レセプトの精度確認後、報告会を実施<今後の対策・質疑応答等 >)
4)全般の相談業務
(メール、ファックスにて随時対応)