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[1]経営者に万一が起こった時に発生するリスク
1.企業経営(存続)に関するリスク(問題)
例) ●経営者が会社の顔であった場合、万一が起こった後には、会社の信用力が低下し、売上が減少してしまいます。 そのために従業員の給与を始め、取引先への支払、銀行への融資返済が滞ってしまうことにもなりかねません。 また、後継者が会社を軌道にのせるまでのまとまった事業資金も必要となります。

2..後継者・遺族に関するリスク(問題)

例) 経営者の遺族は、今後の生活費や相続の納税資金として多額の資金が必要です。
3.会社の事業承継に関するリスク(問題)
例) 後継者に会社を事業承継させるための自社株買取資金と相続税の納税資金が必要になります。
[2]経営者の退職後に発生するリスク
1.老後生活資金(ゆとりある生活費)の問題
例) ●オーナー経営者は、全てのことをご自身で決断しなければなりません。
ご自身の退職金も同様です。ゆとりある老後生活費は、自分自身で準備しなくてはいけないのです。
2.退職後の相続問題
例) ●経営者が退職後に亡くなった場合、残された遺族は、多額の相続税を支払わなければならない場合があります。
また、財産が土地や建物ばかりであった場合、遺族間で、遺産分割がうまくできずにもめてしまうことあります。
[3]会社に緊急の資金が必要になった場合のリスク
1.企業経営(存続)緊急時の資金繰りの問題
例) ●売上の減少で会社の資金繰りが悪化してしまった場合でも、従業員への給与や取引先への支払を遅らせることはできません。
●取引先が倒産してしまい、見込んでいたお金が入ってこない、新製品開発のための設備投資が必要となるなど緊急資金が必要となる場面はたくさん考えられます。
2.役員・従業員に関する資金の問題
例) ●優秀な人材を採用して、働く意欲を高めるためには、会社の福利厚生制度を整備する必要があります。
・役員、従業員の退職金(万一の場合と生存退職時)
・入院などの時の見舞金等
上記のリスク全てを一つの方法で解決することはできません。
それぞれのリスク(問題)に対して、適した対策を取る必要があります。
現在のリスク対策が、御社の状況とあっているかどうか見直してみてはいかがでしょうか?
A.H.Pがご協力します。
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